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体の変化とダイエット

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30代を境に体の変化を感じる人も多いのではないでしょうか?
疲れやすくなった、手足の冷え、肩こり、体力の低下など…。
お肌の調子がイマイチだったり、ダイエットしても痩せにくくなったなどなど。

30代はなにかと多忙です。
結婚・出産・育児・仕事・将来のことなど、明らかに20代の頃とは違って様々なことを考えなくてはならなくなる年齢です。
ママ友や近所付き合い、職場でのポジション、将来への不安などストレスを感じることが多くなります。
そのため自律神経やホルモンのバランスが崩れたり、疲れがとれない、眠れないなど不調の原因に。

10代・20代の頃と比べて痩せにくくなるのは、代謝が低下するためです。
昔のように同じダイエットをしても効果は得られず、逆に無理なダイエットをすると肌トラブルや身体に負担を与えてしまいます。

30代からのダイエットは基礎代謝をアップさせてあげることが大切です。
食べる量を極端に減らす方法ではなく、適度な有酸素運動を取り入れ基礎代謝を上げるやり方がベストです。

偏った食生活はNGです。
インスタント食品、スナック菓子などは避けましょう。
ビタミンやミネラルを含む栄養バランスのとれた食事を摂ることが大事です。

太りやすい生活習慣って?

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太る人と太らない人の違いは一体何なのでしょう?
それは、普段の生活習慣の違いかもしれません。

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太る原因として考えられることは様々ありますが、まずは食事。

朝食は抜いている、間食をする、スナック菓子や甘いものを好む、揚げ物などの油っこい食べ物が好き、野菜はあまり食べない、遅い時間に夕食を摂る、外食が多いなど心当たりはありませんか?

朝食を食べないと体内は血糖値が低下状態になり、代謝の働きも低下させてしまいます。
代謝が低下するとエネルギーが燃焼されず、脂肪がどんどん蓄積されていきます。

スナック菓子やジュース、ケーキなどの甘いものや揚げ物などは高カロリーのものが多いものがほとんど。毎日のように食べているとカロリー過多になってしまい、太りやすくなります。

野菜不足は食物繊維が不足し便秘の原因にも。
また、ビタミンやミネラルなどの栄養も不足するので体が不調だったり、疲労感を感じることもあります。その結果運動不足にもなりかねません。

外食ばかりするとカロリーの摂取が多くなりがちです。
塩分も摂りすぎることが多いので、野菜中心のメニューを選ぶなどの工夫を!

オフィスワークなどで運動する時間が無い場合は、エレベーターを階段に、通勤の時なるべく歩くなど上手に体を動かす時間をつくってみては?

30代女性にとって20代の頃のような無理なダイエットは禁物です。
お肌や体の調子が悪くなったり、シワの原因にもなりかねませんね。
バランスの良い食事でキレイに痩せるのが理想ではないでしょうか?

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身体を温める&痩せる『生姜』

生姜は『体を温める』『新陳代謝を上げる』『血行促進』『脂肪分解』『風邪予防』など、積極的に摂りたい食品です。

手軽に摂りたいなら『しょうが紅茶』
作り方はとっても簡単!紅茶1杯にティースプーン1~2敗のすりおろした生姜を入れるだけ。ハチミツを入れても美味しいですよ!
野菜たっぷりのスープやお味噌汁、お鍋にちょっと生姜を加えるのも手軽でおススメです。

こちらもおススメ『食べる生姜』
いわゆる常備菜なのですが、生姜をみじん切りにして、醤油、酒、みりん、砂糖と鍋で煮立たせます。火を止めたらかつお節をパラリ。
清潔なビンなどに煮汁ごと保存して1~2日置いたら出来上がり!
たれやドレッシングとして使えるほか、ご飯の上にのせて食べてもGOOD!まさに『ご飯の友』です。

あとは定番ですが、『豚のしょうが焼き』
豚肉は疲労回復効果バツグンな食材としても有名ですね。
爽やかな香りが広がる『しょうがの炊き込みごはん』もいかかでしょうか?

常に姿勢を腹筋を意識する

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30代になってくると肉もつきやすく体型の変わる女性は多いと言われています。

 

その中でも下腹やウエストまわりは肉がつきやすく、普段から運動をしない人にとっては最も太りやすいところのひとつと言えるでしょう。

 

おまけに冬は太りやすい季節でもありますから、体型に気を遣っていかなければ将来、昔の自分と体型が全く違う!ということになり兼ねません。

 
運動はあまりしたくない、しない人にも簡単でおすすめできる体型改善方法が「普段の生活で常に美しい姿勢を意識する」ということです。

 

通勤中の電車内や仕事中に常に腹筋に力を入れてお腹をへこませた状態でいること、これだけで良いのです。

 

テレビや雑誌などでも紹介されていますが、これはお腹がへこんだ状態を身体に覚えさせてその体型を維持しようというものです。

 

呼吸を止めずに適度な力を腹筋に入れて背筋を伸ばすのです。

 
これでお腹がへこむだけでなく、背骨が曲がった状態の改善にも繋がり一石二鳥の健康法と言えるでしょう。

 

寒い季節ですと背中も丸くなりがちですし、近年は生活スタイルの変化からか日本人は背骨が曲がりがちであることは指摘されています。

 

こういったことにもアプローチのできる方法で、仕事中はもちろん家にいながら、家事をしている時やテレビを見ている時でも特別な道具などいらずに実践できます。

 

本格的にやるような筋力トレーニングとは違いますが、これだけでも腹筋を鍛えられるので非常におすすめです。

コンビニに寄らない

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30代独身女性は忙しい。特に一人暮らしをしている場合は、毎日の仕事、家事、プライベート・・。

 

毎日スーパーマーケットに寄って食材や日用品の買い物をしたり自炊することはほぼ不可能でしょう。

 

そんなときに便利でつい立ち寄ってしまうのがコンビニ。街のあちこちにあり、深夜でも買い物ができるとあって、ついつい帰宅途中に寄っては目についた物をカゴに放り込んでしまいます。

 

でも、この行動、よく考えてみるととても不経済で健康にも良くないことです。

 

大体の商品がスーパーマーケットにおいてある同じ商品よりも高額であること、お弁当などは仕事帰りの空腹で疲れた状態の時に選んでしまうのでどうしても味付けが濃い商品を選んでしまいます。これでは生活が乱れてしまいます。

 

改善するためにはどうしたら良いか?答えは簡単、寄らないことです。帰宅途中にいつもの見慣れた明りが目に飛び込んできてもあえて寄らない。

 

仕方なく利用するにしても、どうしてもその時に必要なものだけ購入するようにしましょう。

 

日用雑貨や食材の購入は週末にスーパーマーケットでまとめて行い、食材はできれば下ごしらえだけすぐに行っておいて冷凍しておきましょう。

 

そうすれば、疲れて帰ってきても解凍した食材を焼くだけの簡単調理で短時間で夕食ができます。

 

週末を使って計画的に生活ができるようになれば、お肌や体の状態も良くなります。

ダイエットをしようと強く決めてダイエットを始めてしまうと、ほんの少しの食べ過ぎや体重の増減に一喜一憂してしまい、ダイエットに失敗してしまうというケースもよくあります。

 

ダイエットを長続きさせるには、日常の生活に運動を取り入れながらやるのが、ストレスもたまらずに一番続くし、長い目で見て効果的です。毎日の通勤で電車を使う人も多いと思います。

 

ついつい、楽だからと階段を使わず、エレベーターやエスカレーターを使っていませんか?しかし、こんな時こそカロリー消費のチャンスです。

 

朝の混雑時には、階段のほうがすいているということも少なくありません。

 

ダイエットの第一歩として、階段を使うこと。そして、朝に家を出る時間に余裕があるなら、いつもより一駅先まで歩いてみるのもとても効果的です。

 

朝はどうしても時間がないという人は、会社からの帰り道ならできると思います。

 

朝や晩に、わざわざウォーキングをするのは大変ですが、通勤しながらなら無理なくできると思います。

 

あれをやらなくちゃ、これをやらなくちゃと、自分自身に負担をかけるよりは通勤しながら、買い物しながらなどの、ながら運動続けるほうが無理なく続くと思います。

 

20代の頃とは違い、食事を抜いただけでは体重は減らなくなってきています。ながら運動で、基礎代謝を上げて、やせやすい体作りを目指すことが大切です。

月イチの週末プチ断食

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月1の週末プチ断食。

 
1回の週末断食で個人差はありますが、2~3kgの体重が減ると言われています。
効果が出るのはたいじゅうだけではありません。

 
断食することにより老廃物が排泄するとお肌の状態が良くなるという美容効果も期待できます。

 
この断食は金曜日~日曜日の3日間を使って行います。

 
36時間絶食し、1日辺り2L以上のお水を飲むことで老廃物の排泄をします。

 
金曜日の夕食が19時の場合は日曜日の朝食が7時。金曜日の夕食が20時の場合は日曜日の朝食が8時という感じです。

 
金曜日の昼食はいつもより少なめ、夕食はいつもの半分の量を食べるようにしてください。
土曜日は1日水のみです。少なくても2L以上は飲んでください。

 
コーヒーやお茶も飲めません。
日曜日の朝食は少なめのおかゆです。
前日が水のみでしたので食べ過ぎやすいので注意が必要です。
昼食はいつもの半分、夕食はいつもより少なめのりょうです。
少しずつ量を増やしていきます。

 

コーヒーやお茶などカフェインが入ったものは飲めませんが、味のない水が苦手な方もいると思います。

 
レモンエキスの入ったミネラルウォーターなどもありますので、お試しください。
レモン水とレモンエキス入りのミネラルウォーターとは違いますのでご注意ください。”

夕食は時間に注意

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腰回りについた贅肉や、二の腕のタプタプが気になる年齢に差し掛かる事には、もう脂肪の代謝が悪くなり始めているのかもしれません。

 

30歳代になったら、自分の体と向き合う必要が出てきます。

 
特に口にするものについてはよく考えなければなりません。

 
夕食の時間は21時までにした方がよいです。夜は脂肪を貯めこもうとするので、最低でも寝る前の3時間寝前には食べ終えておくのが理想です。

 
また、なるべく炭水化物抜きにするのが良いです。

 

炭水化物は三大栄養素と言われるくらい大切な栄養素ですが、食べる時間や量に気をつけないと肥満の原因になってしまうのです。

 
炭水化物は糖質です。年齢をかさねると糖を分解する力も減ってくるので、過剰な糖を摂取してしまうだけでなく、成人病とくに糖尿病などの原因にもなります。

 
ご飯を控え目にしてたくさんの野菜や魚を食べるようにすれば、必要な栄養だけ摂取できるようになり余分な糖分を取りすぎるのを防げます。

 
仕事が忙しく21時までに食事をすることが難しかったり、炭水化物抜きで口がさみしい場合は簡単に満腹感を得ることができる豆腐で代用します。

 

暖かい野菜が多めのスープにすることで少ない量で腹八分目を得ることもできます。

 
時間や食べ方、食事の内容を上手にコントロールしてダイエットにつなげ健康的な体を維持できるようにしましょう。

毎日やってくるお昼ごはんタイム。

 

社会人として毎日働いている30代独身女性にとってランチタイムは大きなストレス解消の時間です。

日頃ダイエットにいそしんでいて夕食時に制限をしていたり、大好きなスイーツを控えていたとしても、お昼(特に平日)は別。

 

朝から働き、午後からの仕事に備えるためにもお昼ごはんは大事な栄養摂取の機会であり、ストレス解消の場にもなるのです。

 

お昼くらいは好きなものを好きなだけ食べて鋭気を養うことが必要です。最近ではマクロビオティックのお店も増えており、味付けや調理方法にも工夫がしてあったりするので、ヘルシーでも十分満足できる美味しい食事ができるはずです。

 

30代独身女性で一人暮らしをしていると、仕事もプライベートも充実して忙しい人も多いはず。仕事が終わってから帰宅後に自炊ができるは少ないかもしれません。

 

そんな場合はお昼休憩にヘルシーな料理を出すお店に行って栄養補給するのも良いでしょう。自炊ができる人はお弁当を作るのも楽しいでしょう。

 

ダイエットを考えた特別メニューで、好きな野菜や食材を調理して持って行くのも日々の楽しみのひとつといえそうです。

 

忙しい人も余裕のある人もそれぞれに楽しむことができます。

朝はドリンクのみにする

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30歳代になるとだんだん代謝が悪くなり、体に脂肪がつきやすくなってくることに気づき始めます。

 

最近では仕事柄、デスクワークから体を動かすことが少なくなり、運動量の低下で脂肪を燃焼しづらくなったり、また座りっぱなしになるので血流も悪くなり足がむくむ事によってセルライトになり、脂肪に変わってしまい悩む女性も多いです。いかに体の中の余分なものを排出、つまりデトックスするかが大切になってきます。

 
そこで、手軽にできる方法があります。朝の食事を食べないという方法です。パンやご飯などは食べないで代わりに、リンゴやバナナ、グレープフルーツや小松菜、ニンジンなどをミキサーでジュースやスムージーにして水分だけで栄養をとるのです。

 

そうすることでフルーツや野菜でたくさんの新鮮な酵素を摂取することができるようになります。

 

この酵素が、体の中の栄養を分解してエネルギーに変える代謝の働きをうながしてくれます。

 
ヨーグルトを加えると乳酸菌も摂取でき、おなかに良い菌が行き渡るのでお通じもよくなります。

 
忙しい時間帯ですが、材料を入れてミキサーで混ぜるだけなのでとても簡単に作ることができます。

 

手軽に体の中へたくさんの酵素を送り、代謝の力を高めて不要な物を排出しやすい体作りをすることが健康的なダイエットへの第一歩につながります。